【確率統計】条件付確率の表記の違いに騙される

数学とか

確率統計が解うけん。

と思っていたら、式の意味を捉え違えていたという話。

何を間違っていたのか?

間違っていたのは以下の内容。

一般に確率は「P(A)」みたいな感じで表されるが、条件付き確率の場合にはほかの表記がある模様。

それに気が付かず一問も問題が解けずにだいぶ苦労していたらそもそも間違っていた。

条件付確率は上の式習ったのだが、別の場所では下の式で習っていた。

並びが同じだから同じ意味だと思ってサラッと流していたら真逆で草もはえん。

まとめ

同じにしてくれよ。

ついでに電流と電圧の向きも同じにしてくれると助かる。

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